nProtect Personal Ver.4.5は6つの鍵=機能でパソコンと重要情報を守ります
〜Netizen導入企業サイトの真偽を判別〜 nProtect Netizen導入企業サイトのIPアドレスをホワイトリストとして保持することで、サイトの真偽を確認することができます。また、Hostsファイルの書換えによるファーミング詐欺防止の対策もできます。
〜キーボードの入力情報を暗号化でガード〜 個人情報を漏えいさせるキーロガーに対して独自の最先端技術により未知のキーロガーへの対応を可能にしました。キー入力を暗号化することにより、ネットバンキングなど、重要情報の入力が必要な時でも、安心して使用できます。
〜悪質なワームウィルスを侵入前にブロック〜 インターネットに接続しただけで感染してしまうワームに対し、パソコンに侵入する前に攻撃パターンを判別しブロック。この機能により、攻撃パターンが同じ未知の亜種にも即時対応ができます。
〜ウィルスを検知する機能〜 AntiVirusはメールの添付ファイルなどに寄生したウィルスのファイルが操作される時点で検知する機能です。RealTime Detectorはウィルスがメモリー上に展開された時点で、動きを検知する機能です。
〜不正な通信を遮断する機能〜 パソコンの通信を常に監視。未知のウィルスによる情報漏洩防止や、外部からの侵入防止ができます。
〜HDD内に潜伏するウィルスを検知・駆除〜 ハードディスク内に潜伏するウィルスを検知・駆除する機能。 既知はパターンファイル(ワクチン)で、未知なものにはヒューリスティック(※1) で検知・駆除します。 ※1:ウイルスの行動パターンを推測して検知する手法。
nProtect Personalは他社セキュリティ対策ソフトが先にインストールされている場合でも、同一環境にてお使いいただけます。 ※共存でお使いの場合、一部の機能が利用出来ない場合があります。
nProtect Personal Ver.4.0の情報はこちらをご覧ください。 ※旧バージョンのご利用は2006/10/31までとなっております。
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