起動してもnProtect本体画面が表示されません
本体画面は「最小化」されるとデスクトップ上に表示されなくなります。その場合、タスクバー内のnProtectNetizenをクリックすると、本体画面が表示されます。
nProtectが自動起動しません
タスクトレイメニューの「自動的に起動する」は有効になっているかご確認ください。
※ Internet Explorer® 7にYahoo!ツールバーがインストールされている場合に、タブの遷移による自動起動機能を阻害する事が確認されています。
回避する為には、タブによる遷移ではなくウィンドウにて遷移を行なってください。
起動してもすぐにnProtectが終了します
ブラウザが対応しているか、お確かめ下さい。
【対応ブラウザ】
Internet Explorer® 5.5〜7
※最新セキュリティプログラム適応済みのものであること。
※ Windows 2000・XP・Vista (各32bit版のみ)の対応となります。順次対応OSを追加いたします。
また、セキュリティポリシー上、事業者のホームページを開いた状態を維持しないで、
インターネットバンキング等のログイン画面へ移動した場合、nProtectが終了してしまう場合があります。
この場合、再度事業者のホームページを開いたまま、ログインを行ってください。
nProtectの起動に時間が掛かる
nProtect Netizenは、起動時に最新版をダウンロードして実行します。
そのため、ご利用の動作環境や接続環境等によっては、起動に時間が掛かってしまう場合があります。
また、実行中ソフトウェアの環境によって、動作に時間が掛かってしまう場合が有ります。
尚、ソフトウェアの内容、設定方法に関しましては、マニュアルをご確認ください。
nProtect Netizenのマニュアルは こちら
Hostsファイルが・・・のダイアログが表示されます
Hostsファイルに値が設定されていた場合、nProtect Netizen スタータ(starter)は、初期化を促すダイアログを表示します。
通常は、「はい」を選択してください。「いいえ」を選択した場合、nProtect Netizenの自動起動機能は利用できません。
※ウィルスにより、Hostsファイルが改竄されているケースが考えられます。
変更した覚えが無い場合は「はい」を選択してください。
また、一部のソフトウェアでは、Hostsファイルを改竄するケースもあります、この場合はインストールしたアプリケーションの内容を確認の上、「いいえ」を選択してください。
尚、ソフトウェアの内容、設定方法に関しましては、開発元へお問合せ下さい。
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